羊語怪奇説(仮)

いろいろ好きにやってます。誰でもいい、コメ歓迎!

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
--.--.-- --:-- | スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-) |
ルポ・・・書いてはいるんだが、ダレてきた


もう連日の夜更かしのせいでこの時間は眠くもならないようになってきた。やばい。少し前の私はもっと規則正しい生活を送っていたはずだ!!





一ろが好きだー

まぁ今のところは伏木蔵超好き!平太好き!ってなってるだけなんですが、もう少し踏み込んだら全員好き…!斜堂先生含め、ろ組という存在を愛す……!!ってなる予感がしています。もうなりかけてます。
あんまり他の人の一ろ妄想もないし、自分もそんなに詳しくないのでどうしたもんかな。勝手に捏造しちゃってよろしいか。武器とかはどうしようもないなぁ、そこらへんも頭にはあまり種類が浮かばないので選択肢が狭い。

伏木蔵はろ組どころか一年生という中で一番の有望株だと思っている。大体のことは問題なくこなす。そして、一年生だったある日ある人物との出会いが彼をさらに変えていくこととなった。雑渡さんですね。伏木蔵君は雑渡さんという目標を得て、成長します。そ、そりゃもう…めきめきと…。そして卒業後は雑渡さん捕獲のために動きます。
彼の執着具合は半端ない。雑渡さん以外何も見えてない。戦場で対峙したのが知り合いだろうと眼の色変えずにざくっと攻撃ですよ。他の3人は反応はしそうです。元先輩だったり元学友だったりすれば武器構えたまんまでも少しぐらい言葉交わすでしょうよ。
あぁ、伏木蔵の卒業後はぜひ雑渡さんの忍隊と敵対してるところ。同じ隊に属して雑渡さんの下に尽くというよりは敵方の隊でどんどん出世して若いながら頭領の座をぶんどって雑渡さんと対峙してください。伏木蔵は絶対カリスマ性もってる。みんな言うこと聞くよ!そのくせ活動が忙しくないときは雑渡さんとこ遊びに行ってるといい。そして自分の部下に怒られろ。あ、怒られる伏木蔵もいいかもしれない、部下は年上でお願いします。
会いに行くのは常に伏木蔵。いつまでたっても伏→雑。

平太!平太は4人の中で一番びくびくしてるというか、縮こまってるイメージがあります。ちまっとしててかわいいですよね。撫でくり回したい。そして怖い先輩だと思われたい。追い回したい。
じゃなくてですね。いやでもあの子もやっぱりろ組だし強そうですよ。そりゃ怖い怖い怖いとは思ってはいるけど戦闘となればびくびくしてたら殺されるのでちゃんと戦います。あの4人が戦いに出る時は先発が怪士丸と伏木蔵で後発が平太と孫次郎だと勝手に考えているのですが途中で配列が変わることがあります。平太の怖さゲージが振り切れた時。まぁただびっくりしただけのとかは大丈夫なんですけど、追い詰められた時とか刃先が掠めたりとかで怖い、死ぬ、と思うとどんどん増えていってですね、一定量超えるとぷつんします。覚醒時、強いです。学年が上がると自由に発動できるようになります。覚醒すると先発陣に並ぶか、追い抜かすかして戦りはじめます。その場合伏木蔵が下がって後方支援や打ち損じを潰します。こんな感じが4人の基本戦法だと思ってます。(こういうのちゃんと勉強したい、なんかいろいろ間違ってる気もする)

怪士丸は武器をどうしたらいいのかわからない。刀?刀でいい?基本は忍刀、時々太刀ってことで…
。刀の扱いといえばは組の金吾ですが忍刀ならば怪士丸のほうが上。素早く相手を倒すポイント、効率のよい振り方、いろいろ知っていてもう卒業時ぐらいには普通に走るスピードを落とすことなくいくらでも敵を切って道を切り開けるようなそんな子に、なってくれ。でも学園での平常時には意外とポヤッとした子だといい。本も好きだし、よく読んでるけどよく置き忘れてくる。そして下級生がこそっと届けに来てくれる(怖いから)。本人は怖がられてるのも知ってるけどたいして気にしてない。そのうち下級生も慣れて普通に抱きつくようになる。怖い話の読み聞かせがお得意。演出効果もバッチリ←残りの3人。下級生に一番人気があるのは怪士丸だといい。一番人気ないのは伏木蔵。よく考え事してて話しかけても無視されるから。

4人の中で一番弱いのは孫次郎。ごめん。一番最後まで背を向けたがってたのも孫次郎。でもやめることもできなくてずるずると学園に居て、戻る道もなくてもう忍になるしかないとようやく踏ん切りがつくのが3年生ぐらい。一番遅い開花だったけど、そこからは伏木蔵に薬を少し教わったり、ろ組のみんなが支えてくれたおかげで4年生になる頃には十分追いつけるぐらいに。そこから自分なりに鳥獣遁などの術を勉強し始め、使うようになる。生物は好きだけど、忍者の道具でもある。だから使う。戦闘で死んでしまった生き物は極力埋めて弔う。自分のために働いてくれたから。関係のないところで死んでた生き物は暇があれば埋めてあげる程度。いろいろと割り切って甘すぎないろ組が理想。もっとシビアにするべきか…。
基本戦闘の隊形では常に後方役。だけど鳥獣遁は初撃に有効だし、薬を使う場合も先手にいるべきなのでそれらの時は孫次郎のみが先頭。残りの3人がたたみかけるような戦法になる。
孫次郎の話が描きてぇえええええ。

卒業式の後は、握手だけ。抱き合ったりしないし、泣いたりしないし、思い出を語ったりしない。(←は組は全部やる)
ろ組は結束力はある。でも卒業したら赤の他人。全員が一人のプロ忍。それが先生の教え。
そんなろ組が大好き。

書いてる間に結局全員好きになってしまった。ろ組愛す!




!? 長ぇ・・・!

スポンサーサイト












管理者にだけ表示

トラックバックURL↓
http://hakopako.blog91.fc2.com/tb.php/355-fbc27128

| ホーム |
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。