羊語怪奇説(仮)

いろいろ好きにやってます。誰でもいい、コメ歓迎!

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七松さんと竹谷はどっちのが眩しいほどの笑顔かなって思ったらなかなか勝負がつかなかった。

七松さんは本当まっすぐな笑顔という代名詞がぴったりくるような太陽のような笑顔だと思います。というか私の中で太陽です。存在が。

でも七松さんの忍者ゆえに殺しとかそういう子供らしからぬことをしててそれをちょうど思い出してるときのちょっとぎこちない笑顔なんか、違和感あってそれも素敵だな。竹谷も六年になったらそういう笑顔するのか。されたらもうダメかも。何かはじけ飛ぶかも。生物委員って生物の生死にも敏感だから、竹谷からも六年になってからは血の匂いがたくさんするようになって少しもやもやしそう。竹谷もそれをわかってるんだけど六年だし実習あるし殺らなきゃだし、あとそんな自分が生物に触っていいものかと少しためらっちゃうときもあったりして。

あれ、私こんなに竹谷好きだっけ。あれ。七松さんのことは確実に好きなんだけども。

ってか普通七松さんとは呼ばないね。
本当はこへって呼びたいんだけど恥ずかしくてつい七松さん、になってしまう。


てか四年生以上が大体苗字呼び。








忍者だから仕方がないことをしてるっていうのに、割り切れてないというのがとてもたまごらしくていい。いくらクールぶったって仙蔵も鉢屋も(私の中のクール代表たち)やっぱりどっか納得しきれてないけど無理やり自分の中で整理付けてるんだと思います。じゃなきゃダメだよ!お前ら10代なんだぞ!

七松さんは普段なんも考えてないから、揺らがない。
竹谷は精神面意外に強そう。六年になったとき一番最初にそういう壁を乗り越えそう。



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