羊語怪奇説(仮)

いろいろ好きにやってます。誰でもいい、コメ歓迎!

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しばらく経ったのでまた変わってるかと思ってやってみた
ついでに色も学年別にやってみたけど逆に見づらい


1 富松作兵衛
2 鶴町 伏木蔵
3 鉢屋三郎
4 山村喜三太
5 不破雷蔵
6 善法寺伊作
7 平滝夜叉丸
8 猪名寺乱太郎
9 神崎左門
10 伊賀崎孫兵
10 下坂部 平太
12 斜堂影麿
13 能勢久作
13 竹谷八左ヱ門
15 三反田数馬
16 次屋三之助
16 笹山兵太夫
18 七松小平太
18 摂津のきり丸
20 雑渡昆奈門
21 潮江文次郎
21 福富しんベヱ
23 浦風藤内
23 二ノ坪 怪士丸
25 綾部喜八郎
26 山ぶ鬼
27 久々知兵助
28 黒木庄左ヱ門
29 しぶ鬼
30 錫高野与四郎
30 初島 孫次郎


!?(^q^)伏木蔵…お前どうしてそんな上位に…



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ルポ・・・書いてはいるんだが、ダレてきた


もう連日の夜更かしのせいでこの時間は眠くもならないようになってきた。やばい。少し前の私はもっと規則正しい生活を送っていたはずだ!!





一ろが好きだー

まぁ今のところは伏木蔵超好き!平太好き!ってなってるだけなんですが、もう少し踏み込んだら全員好き…!斜堂先生含め、ろ組という存在を愛す……!!ってなる予感がしています。もうなりかけてます。
あんまり他の人の一ろ妄想もないし、自分もそんなに詳しくないのでどうしたもんかな。勝手に捏造しちゃってよろしいか。武器とかはどうしようもないなぁ、そこらへんも頭にはあまり種類が浮かばないので選択肢が狭い。

伏木蔵はろ組どころか一年生という中で一番の有望株だと思っている。大体のことは問題なくこなす。そして、一年生だったある日ある人物との出会いが彼をさらに変えていくこととなった。雑渡さんですね。伏木蔵君は雑渡さんという目標を得て、成長します。そ、そりゃもう…めきめきと…。そして卒業後は雑渡さん捕獲のために動きます。
彼の執着具合は半端ない。雑渡さん以外何も見えてない。戦場で対峙したのが知り合いだろうと眼の色変えずにざくっと攻撃ですよ。他の3人は反応はしそうです。元先輩だったり元学友だったりすれば武器構えたまんまでも少しぐらい言葉交わすでしょうよ。
あぁ、伏木蔵の卒業後はぜひ雑渡さんの忍隊と敵対してるところ。同じ隊に属して雑渡さんの下に尽くというよりは敵方の隊でどんどん出世して若いながら頭領の座をぶんどって雑渡さんと対峙してください。伏木蔵は絶対カリスマ性もってる。みんな言うこと聞くよ!そのくせ活動が忙しくないときは雑渡さんとこ遊びに行ってるといい。そして自分の部下に怒られろ。あ、怒られる伏木蔵もいいかもしれない、部下は年上でお願いします。
会いに行くのは常に伏木蔵。いつまでたっても伏→雑。

平太!平太は4人の中で一番びくびくしてるというか、縮こまってるイメージがあります。ちまっとしててかわいいですよね。撫でくり回したい。そして怖い先輩だと思われたい。追い回したい。
じゃなくてですね。いやでもあの子もやっぱりろ組だし強そうですよ。そりゃ怖い怖い怖いとは思ってはいるけど戦闘となればびくびくしてたら殺されるのでちゃんと戦います。あの4人が戦いに出る時は先発が怪士丸と伏木蔵で後発が平太と孫次郎だと勝手に考えているのですが途中で配列が変わることがあります。平太の怖さゲージが振り切れた時。まぁただびっくりしただけのとかは大丈夫なんですけど、追い詰められた時とか刃先が掠めたりとかで怖い、死ぬ、と思うとどんどん増えていってですね、一定量超えるとぷつんします。覚醒時、強いです。学年が上がると自由に発動できるようになります。覚醒すると先発陣に並ぶか、追い抜かすかして戦りはじめます。その場合伏木蔵が下がって後方支援や打ち損じを潰します。こんな感じが4人の基本戦法だと思ってます。(こういうのちゃんと勉強したい、なんかいろいろ間違ってる気もする)

怪士丸は武器をどうしたらいいのかわからない。刀?刀でいい?基本は忍刀、時々太刀ってことで…
。刀の扱いといえばは組の金吾ですが忍刀ならば怪士丸のほうが上。素早く相手を倒すポイント、効率のよい振り方、いろいろ知っていてもう卒業時ぐらいには普通に走るスピードを落とすことなくいくらでも敵を切って道を切り開けるようなそんな子に、なってくれ。でも学園での平常時には意外とポヤッとした子だといい。本も好きだし、よく読んでるけどよく置き忘れてくる。そして下級生がこそっと届けに来てくれる(怖いから)。本人は怖がられてるのも知ってるけどたいして気にしてない。そのうち下級生も慣れて普通に抱きつくようになる。怖い話の読み聞かせがお得意。演出効果もバッチリ←残りの3人。下級生に一番人気があるのは怪士丸だといい。一番人気ないのは伏木蔵。よく考え事してて話しかけても無視されるから。

4人の中で一番弱いのは孫次郎。ごめん。一番最後まで背を向けたがってたのも孫次郎。でもやめることもできなくてずるずると学園に居て、戻る道もなくてもう忍になるしかないとようやく踏ん切りがつくのが3年生ぐらい。一番遅い開花だったけど、そこからは伏木蔵に薬を少し教わったり、ろ組のみんなが支えてくれたおかげで4年生になる頃には十分追いつけるぐらいに。そこから自分なりに鳥獣遁などの術を勉強し始め、使うようになる。生物は好きだけど、忍者の道具でもある。だから使う。戦闘で死んでしまった生き物は極力埋めて弔う。自分のために働いてくれたから。関係のないところで死んでた生き物は暇があれば埋めてあげる程度。いろいろと割り切って甘すぎないろ組が理想。もっとシビアにするべきか…。
基本戦闘の隊形では常に後方役。だけど鳥獣遁は初撃に有効だし、薬を使う場合も先手にいるべきなのでそれらの時は孫次郎のみが先頭。残りの3人がたたみかけるような戦法になる。
孫次郎の話が描きてぇえええええ。

卒業式の後は、握手だけ。抱き合ったりしないし、泣いたりしないし、思い出を語ったりしない。(←は組は全部やる)
ろ組は結束力はある。でも卒業したら赤の他人。全員が一人のプロ忍。それが先生の教え。
そんなろ組が大好き。

書いてる間に結局全員好きになってしまった。ろ組愛す!




!? 長ぇ・・・!

七松さんと竹谷はどっちのが眩しいほどの笑顔かなって思ったらなかなか勝負がつかなかった。

七松さんは本当まっすぐな笑顔という代名詞がぴったりくるような太陽のような笑顔だと思います。というか私の中で太陽です。存在が。

でも七松さんの忍者ゆえに殺しとかそういう子供らしからぬことをしててそれをちょうど思い出してるときのちょっとぎこちない笑顔なんか、違和感あってそれも素敵だな。竹谷も六年になったらそういう笑顔するのか。されたらもうダメかも。何かはじけ飛ぶかも。生物委員って生物の生死にも敏感だから、竹谷からも六年になってからは血の匂いがたくさんするようになって少しもやもやしそう。竹谷もそれをわかってるんだけど六年だし実習あるし殺らなきゃだし、あとそんな自分が生物に触っていいものかと少しためらっちゃうときもあったりして。

あれ、私こんなに竹谷好きだっけ。あれ。七松さんのことは確実に好きなんだけども。

ってか普通七松さんとは呼ばないね。
本当はこへって呼びたいんだけど恥ずかしくてつい七松さん、になってしまう。


てか四年生以上が大体苗字呼び。


なんか回転とこで成長は組妄想してたからつられてみる。

乱太郎
保健委員長。不運は引き継がれているが綾部は既に卒業しているし、兵太夫の罠は五年間の経験である程度避けられるため学園内では平和に暮らせる。が、後輩が兵太夫の罠に引っかかるため巻き込まれたり低学年をかばうため自ら飛び込む。癖毛は直っていない。

きり丸
図書副委員長。授業料返済にラストスパートかけて忙しいので委員長は怪士丸にお願いした。その代わり本を町に買いに行くときはできるだけ自分が後輩の引率をするようにしている。

しんべヱ
用具委員長。横幅は変わらず縦にぐんぐん伸びた。いまだに多少ぽっちゃり感は残っているが機敏。後輩の言い間違いを正してあげる役であり、それを見ているは組にしんべヱ成長したねって言われる。
のんびりしててあんまり仕事しないため実質の委員長は下坂部。しんべヱは下級生のお守りポジション。

喜三太
部屋の一角にでかい壷が置かれている。もちろんナメちゃん用である。五年間経った今もナメちゃん増量中。昔使っていた小壷もまだちゃんと愛用しています、お散歩とか、任務のときに少数連れて行くときとか。
人の内面に鋭くなったけどわからない振りをしている。これからもずっとそのままでいこうと思っている。でも金吾だけは気付いてる。同室だし。

虎若
一番均整の取れた体つきをしていると思う。筋肉眺め回すならこいつ。
火薬委員に転向しようとしていたが結局だめだった。

伊助
は組がやんちゃしすぎてたら土井先生と一緒にしかる。一番はめをはずさない。

金吾
体育委員長。暴君と二代目暴君(四郎兵衛)を反面教師に委員会はほどほどにしようと努めている。しかしそうすると体力がかなり余ってしまうので自主判断制で二次委員会的なものを行っている。が、学園の子たちはみんないい子なのでほとんど参加してくれるのでやっぱり気遣って後輩が瀕死数歩手前でやめておく。結局委員会後に、は組の誰かと組み手とかやってる。

兵太夫
目つきがエロい。学園に仕掛けられている罠は九割兵太夫が仕掛けた。兵太夫と鉢屋が仲良かったら学園がかわいそうなことになる。

三治郎
兵太夫をとめられるのはこの子だけ。大掛かりな罠専門。

団蔵
会計委員長。字が汚いのは直っていない。は組と会計委員の上級生のみ解読可能。六年同士のガチバトルができるので予算会議の時期はいきいきしている。委員会では放任主義。でもちゃんと仕事はしているし、後輩もそれを見てる自主的に委員会する。

庄左ェ門
学級委員長委員会委員長。彦四郎と共に学園内のあらゆる行事を執り行っている。ほかの委員会の仕事に入らない雑務なんかもどんどん委員会の仕事に入れちゃってるため、今では結構忙しい委員会となっている。





妄想が頭の中で渦巻いてる。書きたいものがたくさんある。時間はなぜ24時間しかないの?8月はなぜ31日までしかないの?
やっつけで全員埋めたけど、愛のあるところと足りてないところがくっきりしてますね…!みんな好きだ!でも時間がない!もっと妄想する時間をくれ!誰か紙とペンくれーーーー。

やっぱは組が一番好きな気がする…。お前ら大好きだ…

鉢屋は、不破中毒だ。

一緒にいすぎて、不破を写すのに一生懸命すぎて、
ついには何の変装をしても不破のくせがでるようになってしまっているといい。

そして鉢屋本人はそれに気がついていない。
周りの人間もわからないほどの些細なものだとしても、
何年後何十年後にはその“癖”は致命的なものとなるだろう。

そしていつかは不破にしか変装できなくなっていくんでしょうか。
もう変装してるのが常になっちゃってるかも。
自分の本来なんか忘れてるかな。

それで卒業間際のある日にでもふと自分はもう不破と一緒にいるしかないんだと
急に自覚するわけですね。ようやく自分の変装の瑕疵にも気付く。
不思議と穏やかな気分でそれを呑み込みそうですよねー。
今までまったく気付いてなかったってことはなさそうだし。


そして二人はいつまでも双忍なわけですね!わかります。






ところで

唯一それを知っていて自分に変装するのをとめない不破とか、

だんだんと自分に似てくる鉢屋を見て満足感に沈む不破とか、

いつまでも一緒にいてください的なプロポーズ紛いの言葉を言って照れる鉢屋とか、

『計画通り』な不破とか素敵だと思う




成長は組まじぱねぇ。

とか言いつつやっぱり一年生であるのもおいしい。


ところで成長後なら団兵って素敵じゃないとか思ってます。
一年の時は兵団で、5年後には団兵になってるってのが理想です。
六年団蔵はさらに男前に。
六年兵太夫は目つきがエロくなってそう。女装が超絶似合うとかじゃないけどとりあえず目つきがエロい。あとからくりで好き勝手やってそう。
ちゃんと成長途中までは兵団なんだけど、四・五年生あたりで団兵にひっくり返る。
ひっくり返るけど団蔵が強気で攻めたんではなくて多分兵太夫が行動を起こした結果。

でもなんか襲い受も誘い受も近いんだけどしっくり来ない…。兵太夫は気持ち的には攻めだからかな。ある意味二人とも攻めだよねって思ってる。超男前×男前美人。



あと六年になってもやっぱり団蔵はからくり避けれないと思う。





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追記


やっぱりこいつら成長後は作法委員長と会計委員長なんでしょうがそうするとつい現六年の作法と会計委員長を思い出します。なんかこれ避けられない運命の委員会なんですかね。
まぁひとつ私の妄想の中で違うところといえば成長は組では会計が攻めだけれど現六年なら作法委員長が攻めだということでしょうか。仙文おいしい。なんというSM。ネウヤコに次ぐSMコンビだと思います。文次郎のMさは仙蔵のドSをさらに加速させていると思います。仙蔵だってさいしょからあんなにSではなかったはず…!




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さらに追記

ごめん兵太夫は副委員長がいいと思う。
委員長は伝七がいいと思う。

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